普通のコメントください・・・

 久しぶりにラーメンの記事でも書こうとかと思います。
と言うかまだ舌が熱い(軽いやけど)内にです。

そもそもこのラーメン屋は2度目になる訳で最近流行っているような気がする「ラーメン喫茶」形態を採られており中々巧妙な罠だと言う事が分かる。
前回も漫画に釣られてつい2杯同じのを食べてしまったと言うちょっと笑える史実も存在する。

さてそんなラーメン屋「匠」だが味はやはりこってりトンコツ。
尾道ラーメンを彷彿させるかのような背油が浮いた玉好みの味です。
そして今回(前回もだが)食べた角煮ラーメン、しっかりと煮込まれた柔らかい角煮がゴロっと4つ!結構食べ応えあります。なのに、食べ終わると漫画も相成ってもう1杯食べたくなる、そんな不思議な魅力のあるラーメンです。セットもあります。+50で大盛りも出来ますが大盛りと感じさせない食べやすさが妙に不思議です。

ただ、玉が思うのが丼の下に皿を敷いて持ってきてくれるのはありがたいのですがその皿が異様に汚れているのにはびっくりします。汁が多いので仕方ないのかな?とも思ったりしますが、にしてももう少し方法が無いのかと・・・。
でも味自体はこってりが好きな方にはオススメです。
1回目の画像です。



2回目で番外編かよ!
 さて、ここ毎日どこかのラーメン屋に行っている玉ですが、今回は雑誌に載ってなかったラーメン屋を紹介します。

青江の+Aと言うスーツのお店の近くにあるラーメン屋、名前は忘れましたが、ずっと前から言ってみたいと思っていたお店。

入ってすぐ感じたのが常連さん御用達のお店なんだなと言う事。
店主とお客がスッゲフレンドリーに話してたんでああなるほどねと。<何に納得したのかはヒミツ。

さて注文ですが無難に中華そばで行こうかとも思ったんですが、ここは変化球で山菜そばで。
でこれ↓
山菜そば

三菜ゾーンとその他ゾーンで分かれていて2回楽しめる仕様になっています。<多分違
スープですが、基本は醤油、でもチャーシュー等から出る肉汁とかで微妙トンコツって感じで玉はそれに加え山菜味も加わっていてスッゲー分析が難しい。
しつこいと言うほどではないしでもあっさりし過ぎてるって訳でもない。
なんだか不思議な味でした。

今度は普通にそばでも食べようと思います。
でも気になっていた謎が解けてやけにスッキリした気分だわよ・・。

中華そば 山冨士中央店
 記念すべき第1回目は玉が丁度市役所に用事があったので近くにあるお店に。とは言え少し北上する必要があったため、近くではありませんが、どちらかと言えば近いので、と言う理由。

場所は市内の飲み屋街に程近い場所にあり、市役所筋から行くにはちょっと遠く感じた。(自転車のせいもある)
どっちかてーと、3丁目劇場からの交差点を駅方面に曲がった方が早い。
駐車場はなし。こういう市内は自転車か公共機関を使ったほうが便利。

さて、店内に入る前からトンコツと醤油を足したようなスッゲー玉好みの臭いが店外に迄充満し期待は十分!
中は当然のようにいいにおいで一杯、しかし木のにおいもどことなくするので落ち着いた雰囲気でした。
注文はもちろん(?)ねぎ中華!!
玉は基本的にこってり系のねぎ三昧が大好きなので、迷わず注文。
で、来た一品がこれ↓
ねぎ中華

クレドの近くにある、ねぎバカラーメンには流石に及びませんがこれはこれで納得のいく量です。
スープは基本こってりですが、そこまでこってりではないのですが、インパクトのある味。
安心して飲み干せる事の出来る味だと思いました。

逆に、店内が禁煙でないのが少し残念でした。
玉とほぼ同時来店したお客がタバコを吸い始めたのですが、途端に前述した木のいい香りが消え、せっかくの雰囲気も台無しに。
飲み屋街のど真ん中に位置するが故に仕方の無いとは思いますが、せめて昼は禁煙にするとか、席を分けるなどの対策が欲しいと思いました。
家族連れもいましたし...。

しかし、味は安心できるしネギは満足量でしたし、たまには行ってみてもいいかなあと思いました。


流石に2件はキツイなぁ
 さて、また今回新しいカテゴリを追加しました。
その名も『らぅめん』ちょっとホンモノっぽく小さい「ぅ」を入れてみました。
内容はもちろん、玉があちこちに行って食べてきたラーメンのレビューつーか、そんな感じ。
出来る限り写真を載せて食べに行ったと言う証拠にしたい。
もちろん撮る前には店員さんに確認を取ります。

早速、今日2件行って来まして、写真もばっちり撮ったのですが、そろそろ就寝時間なのでまた明日にでも。

目指せ!岡山のラーメン店全店制覇!!
ちなみに、参考にしてる雑誌としてソウルノートさんが発行していてRSK協力の「必食!岡山ラーメン さぬきうどん」を参照にさせていただいております。少なくとも岡山在住の方なら観た事はあるであろうCM「ザグザグ」のキャラクターを書いている方の漫画感覚なので、非常に分かりやすく、また、たまにフッと出て来るあの絵がまた萌えなのです(笑)
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